英語DVD;実写とアニメ
2008.09.29(00:14)
まだyunは内容を楽しむまではいってないと思うが色彩を楽しんだり動きを楽しんだりとDVDには興味を示している。集中力もある方なんじゃないのか?ママのチョイスがいいのか
色々見せて様子を見ているとCliffordなどのアニメは喜んでみている。パペットやCGのアニメも好きなほうだ。そしてやっぱりえいごリアンも大好きだ。
でママはその様子に違いがあるのを発見した!これはyunだけにあてはまる事かもしれないが、えいごリアンなどの実写の方がより真剣なのだ。
もちろんまずはyunの興味を惹く内容である事が第1条件だが、問題はその次だ!!アニメは〈好き→楽しい〉なのに対してえいごリアンは〈好き→観察〉となるようなのだ。もちろん見た感じだけであくまでも私の感想だが・・・。
理由は申し訳ない程単純なのだがアニメなどは見ながら跳ねたり、お尻を振ったりニヤニヤしたり、見ながらおもちゃで遊んだり。けれどえいごリアンや実写で興味あるものは眉をしかめてる?ってくらい真剣にほとんど動かず見入るのだ。えいごリアンの衣装が派手すぎて戸惑っているだけかもしれないが・・・イヤやはり真剣さが違う。
でやっぱり思うことはアニメは口の動きが限られている。つまり口パクなので聞こえてくる音と人物であったり話す動物であったりを別々に楽しんでいるのでは???これは全くの想像だが。それに比べてえいごリアンは(もしアフレコでも)人物から発せられる音なので「この人は何を言ってるんだろう」と真剣に耳を傾けているのではないだろうか・・・あくまでも推測だ。
どちらが良いかは解らないができるだけ実写も増やそうと思った

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